なんとか就職模試乗り越えました!鳴華です。撃沈ですけど(苦笑)
ま、明日は漢字検定があるのでまだまだ頑張りますよ。はい。
なんか、某双子ボーカロイドがツボ過ぎてまじでやばいです。
これが心のそこから湧きでる萌えってやつか!!!ネタがポンポン浮かんでまじやばいぜ。
でも、こんだけ萌えると自分の未熟な文章では表現しきれないのが現状だったり。
ここはもっと萌えるはずなのに何故か文章にすると萌えないという最大の罠orz
だれか私に文才をください。それかレンリン小説サイトを教えてください!(おい!
この分野は自給自足だけじゃ消化しきれないのが現状です。
まじで誰か私にレンリン小説サイト教えてください!
じゃない消化不測の萌えが私の中からあふれ出てやばいんです!!まじで(←怪しい人)
以下はまたまた私の中の萌えを吐き出したただの文章の塊。
無駄にながい短編レンリン話です。書いたは書いたけど不完全燃焼。
でも、勉強しなきゃやばいから編集しません。生活が落ち着いてきたら編集する予定。
それでは、ツボキャラはいきなり目の前に現れるから注意しましょうと思った鳴華でした。
みなさまもいきなり現れたツボキャラに萌え殺されないように注意しましょうね(笑)
溜まっていたものを吐き出すのは大事。
後、スピード入力の練習も大事。
ということで溜まっていたものをメモメモ。
某双子ボーカロイドが可愛すぎてやばい。
ってかツボに入りすぎる。やばい。
でもSSが少ないのが悩み。これも自給自足でいくしかないのか。
最近はマンネリ化しつつある自分の文体を変えるのが目標だから頑張ってみるかなあ。うむ。
以下は、溜まっていた妄想を文章化。
自分の頭の中の容量を越えるくらいいろんなもの詰め込んでいたみたいだから、
妄想だけでも吐き出しておく。人間の頭にも容量ってあるんだなあと最近気付きました(苦笑)
明日のテストでまたひとつ知識を吐き出せるんで、それまで頑張りますね。
では、私は風呂入って明日の準備して今日は寝ます。おやすみ~♪
さあ、あなたの私に対する想いを試すゲームを始めましょう。
私が『手品をしたいから助手をしてくれ』とあなたに頼んだとするわ。
『種も仕掛けも無い手品だ』と言いながら、私はあなたに剣を渡す。
あなたは躊躇いながら剣を手に持つの。持たないとダメ。そうしないとゲームが始まらないのだから。
そして、私は『今からこの箱の中に入る』とあなたに言う。
箱の大きさは私が入れるくらいの箱よ。まあ、デザインとかは想像に任せるわ。
そして、入る前にあなたに言うのよ。
『私がこの箱に入ったら、あなたはその今手に持っている剣でこの箱を串刺しにして』って。
あなたは戸惑うでしょう。
だって手品の種を知らないんですもの。もし刺して私が死んじゃったら怖いものね。
でも、この手品をしたいと言ったのは私よ。
私のお願いを聞かないということは、あなたを信じてお願いした私の思いを裏切るのと同じもの。
それでもあなたはこの箱を串刺しにするのを躊躇うのかしら?どうする?
答えは貴方次第よ?
あなたが私を本当に大事に思っているのなら、さあ、思うように答えをだしなさい。
これは想像のゲームでしかないけど、あなたが真に私を想っているか分かるゲームなの。
答えないのは私を真に想ってくれていないとみなすわね。ま、答えなくても私には分からないのだけど・・・
さあ、ゲームを始めましょう。
「あなたは大切な人の命を奪う可能性があるとしても、その人のお願いを聞きますか?」
なかなか話が進まないメモメモ。
ってか、男性キャラの口調がまったく掴めないのだが・・・どうしたものか。
とりあえず、離別師さんをさっさと登場させたいです。
まだ男にするか女にするかも決めてないですけどね(笑